1.夢のマイホームとハウジングセンターの思い出

夢のマイホームは一生に一度の大きな買い物と言われています。

特に前橋市で新築注文住宅は、自分の理想を1から設計して作り上げていく、世界に2つと同じものがない究極のオーダーメイドの買い物です。

私が小学生の頃、自宅を建築しました。総合ハウジングセンターに連れて行枯れて、展示場を見学しましたが、そこはとても素敵な家がたくさん並んでいて夢のような場所でした。

また、話を聞いている間、好きなジュースを飲ましてくれたりと、とても素敵な空間でした。

そんな思いがあったからか、家づくりや注文住宅、ハウジングセンターというのはとても素敵な思い出がありました。

2.家づくりの現実とハウスメーカーの選択

そしていざ、自分が大人になって自宅を建築することになった際にもハウジングセンターに見学に行きました。

子供の頃はただ素敵な空間だな、と言う思いしかありませんでしたが、いざ自分が家づくりを行うとなると、とても大変でした。

ハウジングセンターにあるハウスメーカーはたくさんあり、ハウスメーカーごとに特徴や金額が違い、何を基準に選べばいいかとても迷いました。

また、担当してくれる人はほとんどが営業マンだったため、自社の良いところを宣伝し、他社の悪いところを言うような話があり、なかなか気分の良いものではありませんでした。

3.家づくりのパートナーとの出会い

しかしそんな中でもあるハウスメーカーの営業マンは、とても紳士的で家づくりの知識もあり、家づくりのパートナーとして信頼できる人でありました。

この担当者に出会えたことが、自分たちの家づくりにとって、とても大きな転機となりました。

何もわからないところから始めましたが、その担当の方に全てお任せして、家づくりを行いましたがとても満足したい家作りができました。

そこで思ったのは、注文住宅を行う上では担当者との相性や、その人の知識や提案力などがとても大事なことだと思いました。

運良く素晴らしい担当者と出会うことができたため、満足いく一生に一度の大きな買い物を満足して行う事ができました。

家づくりは担当者がとても大事だと思いました。